毛穴の黒ずみを改善するクレンジング9選!汚れをしっかり落として美肌に導く

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毛穴の黒ずみをケアするとき、何を重視していますか?ピーリングや毛穴パックなど、黒ずみが気になってきたら慌ててケアをする方も多いのではないでしょうか。

実は、毛穴の黒ずみは正しいクレンジングの仕方を知れば予防することもできるのです。

毛穴の黒ずみや汚れが発生して気になるくらいになってくる前に、正しいクレンジング方法を知って毛穴の黒ずみ知らずの肌を手に入れてみませんか?

肌に合うクレンジング剤の選び方は?

クレンジング剤にはオイルタイプ、クリームタイプ、ジェルタイプなど、さまざまな種類があります。

それぞれにメリットとデメリットが存在し、個人の肌に合ったタイプのものとそうでないタイプのものがあるのです。

クレンジング剤の種類を一覧で紹介すると共に、どんな肌質の人に合った種類なのかも合わせてご紹介しますので、自分の肌に合ったクレンジング剤を選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

クレンジングオイル

クレンジングの中でも一番スタンダードなものとして知られているのがクレンジングオイルです。オイルが濃いメイクもしっかりと溶かして洗い流してくれます。

洗浄力が強い分、必要な皮脂も洗い流してしまうのでクレンジング後に乾燥してしまいやすいのがデメリットですが、クレンジング後のスキンケアをしっかりすれば特に問題視するほどでも無いでしょう。

注意
ただ、乾燥肌の方はクレンジングオイルだと乾燥肌に拍車をかけてしまいますので、控えたほうが良いかもしれません。

クレンジングオイルは、オイリー肌の方が使用すれば洗い上がりがさっぱりして快適です。しかし、その後のスキンケアをしっかりしなければクレンジング後の乾燥による皮脂の過剰分泌が起こってしまいさらにオイリー肌になってしまうこともありますので注意が必要です。

クレンジングクリーム

クレンジングクリームは、こってりとしたクリームが肌のうるおいを保ったままメイクを洗い流してくれます。

乾燥肌の方には特におすすめです、洗い上がりの肌がしっとりとうるおって整うので、その後のスキンケアと組み合わせれば乾燥を防ぐことができます。

クレンジングクリームの中にも種類があり、クリームをメイクに馴染ませ浮かせた後に水やぬるま湯で洗い流すタイプと、流すのではなく拭き取るタイプがあります。

クレンジング後に拭き取るだけだと何だかすっきりしないな、という方は洗い流すタイプを使用すると良いでしょう。

クレンジングミルク

クレンジングミルクは肌への優しさを最重要視してつくられていることが多く、保湿成分などの美容成分がたっぷり配合されているものが多いです。

しかし、肌への優しさを最重要視しているので洗浄力は低め。乾燥肌の方で普段あまり濃いメイクをしない方であればおすすめしたいクレンジング剤です。

濃いアイメイクや厚塗りのファンデーションでない限りは問題なくメイクを洗い流し、そのうえで美容成分による保湿効果も期待できます。

洗い上がりはしっとりで、うるおいながら肌を整え、その後のスキンケアをしっかり行うことで乾燥肌の方にも肌にほとんど負担がなくメイクを洗い流すことができます。

クレンジングジェル

クレンジングジェルはクレンジングオイルとクレンジングミルクのメリットをかけあわせたようなイメージのクレンジング剤です。

肌に触れるとクレンジングオイルのようなテクスチャーになりつつ、クレンジングミルクのように保湿成分などの美容成分がたっぷり配合されていることが多いです。

クレンジングジェルの中でも種類があり、オイルインタイプとオイルフリータイプがあります。

オイルインタイプはどちらかといえば洗浄力の強いクレンジングオイル寄りのクレンジングジェルになります。保湿成分が含まれているとはいえ乾燥しやすくなります。

オイルフリータイプは肌に優しい分洗浄力は低めで、どちらかといえばクレンジングミルク寄りのクレンジングジェルです。

ドラッグストアなどで購入できる市販のクレンジングジェルのほとんどがオイルインタイプで、洗浄力が高めです。

ただ、近年オイルフリータイプのクレンジングジェルも続々と販売されていますので、肌への優しさを重視したい方は成分をよく確認してから購入すると良いでしょう。

クレンジングローション

コットンにローションを染み込ませてそのコットンでメイクを拭き取るタイプのクレンジング剤です。

コットンで拭き取るので目に見えてメイクがしっかり落ちているかどうかを確認でき、落とし残ししがちなこめかみやフェイスラインのメイクも洗い残しが残りづらいです。

クレンジングローションの中にはメイクを拭き取るときに一緒に古い角質を取り除いてくれるものもあり、毛穴の黒ずみが気になる方におすすめしたいクレンジング剤です。

ただ、ローションをコットンに染み込ませてメイクを拭き取るという行程が面倒だと思ってしまう方には向きません。雑になってしまいしっかりメイクを落とせなければ毛穴に化粧品が詰まったり肌荒れの原因となってしまいます。

クレンジングシート

クレンジング剤が染み込んだシートでメイクを拭き取るときのお手軽さでは随一の簡単クレンジング剤です。

疲れ切ってメイクを落とすのすら億劫な時や旅行先などで簡単にメイクを落とすことができるので持っておくと便利です。

注意
ただ、シートの摩擦は敏感肌な方には刺激が強すぎて肌荒れや乾燥の原因になってしまいかねません。

美容成分がたっぷり含まれたクレンジングシートも販売されていますが、やはり摩擦が起こるのである程度乾燥してしまいます。クレンジングシートを使用するときはクレンジング後のスキンケアを入念に行うことを意識しましょう。

毛穴の黒ずみを予防する正しいクレンジングの仕方は?

毛穴の黒ずみを発生して気になってしまう前に予防できるなら予防しておきたいと思いませんか?

正しいクレンジングとスキンケアで、毛穴の黒ずみは予防することができます。

毛穴の黒ずみを発生させないための正しいクレンジングの仕方を知って、透明感のあるきれいな肌を手に入れましょう!

ベースメイクやファンデーションはしっかりと落とす

クレンジングで心がけたいことは、落とし残しを作らずにメイクをしっかりと洗い流すこと。クレンジング剤でメイクを浮かせる風なイメージを持つと良いでしょう。

ベースメイクやファンデーションは、肌に直接馴染むのでしっかりと洗い流さないと毛穴に詰まって黒ずみの原因となってしまいます。

クレンジング剤を顔にまんべんなく伸ばし、まぶたなどの細かいところは指先で円を描くようにくるくると馴染ませると良いです。

フェイスラインはてのひら全体を使って馴染ませます。マッサージするようなイメージを持つとわかりやすいかもしれません。

特に、小鼻周りは毛穴に汚れや皮脂が詰まりやすく、黒ずみが目立ちやすい部分となっています。クレンジング剤をしっかりと馴染ませてメイクをよく洗い流しましょう。

ただ、しっかりと落とそうと躍起になって肌をこすってしまうのは逆効果。肌をこすってしまうと乾燥しやすくなってしまい、逆に皮脂の過剰分泌を引き起こしてしまったり、肌荒れを引き起こしやすなります。

あくまで優しく、丁寧にクレンジングをするよう心がけましょう。

1日中すっぴんだった日もクレンジングは必須!

クレンジングといえばメイクを落とすというイメージが強いかと思いますが、実はクレンジングには1日活動して肌に付着した見えないほこりや油性汚れを落とす役割もあるのです。

1日中すっぴんで過ごしていたからと、洗顔だけで終わらせてしまっていませんか?

1日活動して付着したほこりや汚れは目に見えないので危機感を感じづらいのですが、実は毛穴の黒ずみのもととなる詰まりの原因になってしまいます!

メイクをしていないからとクレンジングを省略するのはNGです。クレンジング、洗顔、スキンケアの1連の流れはしっかりと毎日継続するようにしましょう!

毛穴の黒ずみ予防におすすめクレンジング9選?

クレンジング剤の中でも手軽で洗浄力が強く、最もスタンダードなクレンジングオイル。

「出来るだけ洗浄力が強いものがいい!」
「洗浄力が強いのは嬉しいけど出来るだけ肌に優しいものを知りたい」

など、クレンジング剤にこだわりを持つ方も多いのではないでしょうか。

クレンジングオイルの中でも毛穴の黒ずみを予防してくれることはもちろん、洗浄力の強いものや肌に優しいものまで幅広く集めました。

シュウウエムラ アルティム8∞ スブリム ビューティクレンジングオイル

シュウウエムラ アルティム8∞ スブリム ビューティクレンジングオイル

シュウウエムラのベストセラーのクレンジングオイルです。8つの植物オイルが濃いメイクもしっかり浮かせてオフしてくれます。

自然由来の成分がなんと98%で、洗浄力を保持したまま肌に優しいつくりとなっています。洗い上がりはうるおいも感じられ、なめらかな肌に仕上がります。

なんと言っても、クレンジング後のダブル洗顔が不要な点が便利でおすすめな点です。

まずは乾いた手にクレンジングオイルを適量プッシュし、乾いた顔にオイルをしっかりとなじませます。

オイルがしっかりと馴染んだことを確認し、その後少量の水を加えてオイルを乳化させます。顔全体に馴染んだオイルが白っぽく濁ってきたら乳化した目安と言っていいでしょう。

乳化させたら水もしくはぬるま湯でよく洗い流します。

これだけでクレンジングと洗顔が完了してしまいます。とても便利で、忙しい日々を送っている方には嬉しい時短クレンジングです。

価格は150mlで4,600円です。4プッシュでクレンジングと洗顔がワンステップで完了します。まつげエクステを付けている方も使用できるのが嬉しいですね。

シュウウエムラ フレッシュクリア サクラクレンジングオイル

シュウウエムラ フレッシュクリア サクラクレンジングオイル

オイルタイプのクレンジング剤ながら、さらっとしたテクスチャーでべたつかず快適にメイクをオフできるフレッシュクリアサクラクレンジングオイル。

99%自然由来で高い洗浄力ながら継続して使うほどになめらかな肌に整えてくれます。ナチュラルなサクラフレグランスでクレンジングがリラックスタイムに。

細かいオイル分子が毛穴汚れもしっかりと洗い流してくれるなど、高い洗浄力が魅力の一つです。

また、先程ご紹介したビューティクレンジングオイル同様、クレンジング後のダブル洗顔が不要です。

乾いた手に適量を取り乾いた顔全体にしっかりと馴染ませ、馴染んだら少量の水を加えてオイルを乳化させます。

その後洗い流せばクレンジングと洗顔がワンステップで完了です。

価格は150mlで3,200円です。毛穴の黒ずみが発生しやすい小鼻周りをサクラクレンジングオイルで円を描くようにマッサージすると角栓がしっかりと取れるのが実感できるはず。

ファンケル マイルドクレンジングオイル

ファンケル マイルドクレンジングオイル

メイクから肌のざらつき、毛穴汚れまでしっかりとオフしてくれる無添加のクレンジングオイルです。

洗浄力の高いオイルが濃いメイクもこすらず優しくなでるだけでオフできます。するっと落とせるのでクレンジングオイル特有のべたつきやぬるつきも残らず、さらにざらつきまで洗い流してくれるのでつるつるのきれいな肌に整えてくれます。

マイルドクレンジングオイルには独自成分が含まれており、それを「毛穴つるすべオイル」と呼んでいるそう。毛穴つるすべオイルが頑固な角栓から隠れている角栓まで洗い流し、毛穴の黒ずみやくすみを予防します。

ここまでメイクや汚れを洗い流す洗浄力を持つマイルドクレンジングオイルですが、肌のうるおいは落とさず、乾燥を防いで乾燥による小じわを目立たなくしてくれます。

乾燥肌の方はクレンジング後のスキンケアもしっかりと行うことで、乾燥を未然に防ぎしっとりとうるおった肌を維持することができますよ。

価格は120mlで1,715円。まつげエクステにも使用可能です。コスパも高めでリピートしやすい価格設定になっています。

洗顔専科 オールクリアオイル

洗顔専科 オールクリアオイル

洗浄成分である米ぬかオイルを配合し、ウォータープルーフのマスカラもするりと簡単に落とすことができます。

濃いメイクはもちろん、毛穴の黒ずみや老廃物もクリアしてくれるので肌のくすみも解消してくれる効果が期待できます。

また、天然由来のシルクエッセンスやWヒアルロン酸配合で肌のうるおいも逃がさず、乾燥肌や敏感肌にも優しいつくりになっています。

ふわりと香るフローラルの香りがみずみずしく、クレンジングが快適なリラックスタイムに。

使いすぎももちろん良くないのですが、オイルが少なすぎるとベースメイクが浮き上がりにくくなります。すると肌への摩擦が増え乾燥や肌荒れの原因となってしまいますので、適量を使用するようにしましょう。目安は4プッシュほどです。

価格は、230mlでおよそ1,000円くらいです。一度の適量は4プッシュ程度が目安のため、230mlの容量でこの価格はコスパは高め。

エビータ ボタニバイタル クレンジングクリーム

エビータ ボタニバイタル クレンジングクリーム

フレッシュローズの香りが癒されるクレンジングクリームです。うるおいを逃がさずメイクや毛穴汚れをしっかりと洗い流してくれるので肌に優しく、毛穴の黒ずみをしっかり予防してくれます。

クレンジングクリームには洗い流すタイプと拭き取るタイプがありますが、こちらのクレンジングクリームはどちらでもOK。

適量を手に取り顔全体にクリームを馴染ませます。優しくマッサージするようなイメージを持つと良いでしょう。

その後は水もしくはぬるま湯で洗い流すか、ティッシュペーパーや柔らかいコットンなどで拭き取るだけでクレンジング完了です。

なめらかでこってり気味のテクスチャーなので、拭き取るより洗い流したほうがクレンジング後はさっぱりします。オイリー肌の方は拭き取るより洗い流したほうが快適かもしれませんね。

価格は、120gで800円くらいです。学生さんでも買い求めやすく、コスパは高めでリピートしやすい価格設定になっています。

Koh Gen Do(江原道)オリエンタルプランツ 五能クレンジングクリーム

Koh Gen Do(江原道) オリエンタルプランツ 五能クレンジングクリーム

43種類の美肌成分配合で肌を守りうるおわせながらメイクや毛穴汚れをしっかりオフしてくれるクレンジングクリームです。

テクスチャーは柔らかめ。適量を手に取り肌に馴染ませながらマッサージします。クリームのすべりが軽くなってきたころを目安にしっかりと洗い流せばクレンジング完了です。

肌に必要なうるおいを洗い流さないのでもっちりとうるおった肌に仕上がります。まるで保湿クリームでクレンジングしているようなイメージ。

乾燥肌の方には強くおすすめしたいクレンジングクリームです。クレンジング後のスキンケアもあわせてしっかり行えば、乾燥知らずのみずみずしい肌を手に入れることが期待できます。

価格は120gで3,672円です。適量を使用すればだいたい1.5か月はもつそうですから、コスパは高めです。

コーセー グランデーヌ ルクサージュ クレンジングクリーム

コーセー グランデーヌ ルクサージュ クレンジングクリーム

毛穴の奥まで入り込んだ汚れやメイクをしっかり取り除いてくれるクレンジングクリームです。テクスチャーはコクのあるクリームで、汚れに触れると軽くなるので洗い流しはスムーズでさっぱりします。

適量を手に取り、頬や額、あごにクリームを乗せて顔全体を優しくマッサージします。クリームが顔全体に馴染んだら水もしくはぬるま湯で洗い流すか、ティッシュペーパーや柔らかいコットンで拭き取りましょう。

乾燥肌や敏感肌の方は洗い流すより拭き取りのほうがうるおいが逃げなくて良いでしょう。クレンジング後のスキンケアもしっかり行えば乾燥知らずのみずみずしい肌に。

オイリー肌の方は拭き取りより洗い流しのほうがクレンジング後がさっぱりします。その後のスキンケアも忘れずに。

価格は、140gで3,500円です。乾燥肌や敏感肌の方にも優しいクレンジングクリームなのに洗浄力が高いのは嬉しいポイントですね。

毛穴撫子 重曹クレンジングミルク

毛穴撫子 重曹クレンジングミルク

毛穴の黒ずみを予防することはもちろん、毛穴の黒ずみに悩んでいる方にもぴったりなクレンジングミルクです。

肌への負担が少ないのにしっかりとした洗浄力で濃いメイクもすっきりオフ。重曹が角栓を溶かして浮かせ、取り除いてくれます。また、カチカチに固まってしまった古い角質も重曹パワーでしっかりオフ。

洗い上がりはさっぱりなのにつっぱらず、毛穴の黒ずみの原因となる汚れや詰まりをしっかり除去してくれるので、つるつるたまご肌を手に入れることが期待できます。

適量を手に取りマッサージするように顔全体に馴染ませましょう。その後、毛穴が気になるところをマッサージするようにクレンジングミルクをよく馴染ませます。

手が濡れていても使用可能なのはお風呂でも手軽にクレンジングができて嬉しいですね。クレンジングミルクを顔や毛穴によく馴染ませたら、水もしくはぬるま湯で洗い流しましょう。

価格は、150ml1,620円です。一度の適量は2~3プッシュを目安に使用しますので、コスパは高めでリピートしやすい価格設定になっています。

カバーマーク トリートメントクレンジングミルク

カバーマーク トリートメントクレンジングミルク

クレンジングミルクを顔に軽く馴染ませるだけでメイクが浮き上がり、メイクや毛穴汚れをすっきりと洗い流します。

肌への負担が一番少ない分洗浄力が低いと言われているクレンジングミルクですが、こちらのクレンジングミルクなら肌に密着したがんこなファンデーションもしっかり落とし、洗い上がりはすっきりしています。

さっぱりするのに突っ張らず、しっとりもちもちとした化粧水を忘れるほどのうるおいが感じられます。普段メイクが濃いめな乾燥肌の方に強くおすすめしたいクレンジングミルクです。

適量を手に取り顔全体に馴染ませます。小鼻周りや頬など特にファンデーションが入り込みやすかったり毛穴の黒ずみが気になる部分には入念に馴染ませるようにしましょう。

その後、水もしくはぬるま湯で洗い流したらクレンジング完了です。

価格は200gで3,300円ほど。毎日使用して1か月~2か月持つ大容量クレンジングミルクで、コスパは高めです。

まとめ

毛穴の黒ずみを予防するには、正しいクレンジング方法を知ることと自分の肌に合ったクレンジング剤を使用することが大切です。

正しいクレンジングの仕方を知れば毛穴に汚れや詰まりが起こりにくくなり、毛穴の黒ずみを予防する効果が期待できるのです。

また、化粧品すべてを通して言えることですが、自分に合ったクレンジング剤を使用しないと肌が炎症をおこしてしまう原因にもなってしまいます。

さまざまな種類やテクスチャーが販売されているクレンジング剤。自分好みのテクスチャーや香りを選んで快適にクレンジングを行い、毛穴の黒ずみを予防して透明感のあるきれいな肌を保ちましょう!

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